これを言われれば外国人も「おっ!」となる相槌とは?

こんにちは!Barney’s gardenへようこそ!

今回は僕の苦手分野になります。皆さんは英語をペラペラと話せますか?そういう人は羨ましい!僕はある程度の単語とフレーズがわかる程度で言っていることもなんとなく分かりますが、なかなか会話が長続きしない程度です。

そういう人も多いのではないでしょうか。そして、そういう人の中には「もっと英語を話せるようになりたい」と思っている人も多いと思います。

今回は国際ヘッドハンティング会社のアジア支社長を務め、現在、シンガポール国立大学で世界の留学生たちに英語コミュニケーション術を教えるデイヴィ・ラウ氏が教える外国人でも「おっ!」となる相槌について記事にしたいと思います。

「absolutely」でネイティブ感がアップ!?

皆さんは「absolutely」という単語をご存知でしょうか?意味は「まったく、絶対に、断然」といった意味です。発音は「アブソルートリー」となります。

実はこの「absolutely」は他の形容詞の前につけることで「very」に近い意味になります。相槌で「absolutely」を使えば「まったくだ!」というようになるため、相槌としては多用できるのではないでしょうか。

「very」のように使うとほめ度の3段階(「いいね!」「すごいね!」「超すごいね!」)では、真ん中の「すごいね!」より少し上のレベルのようです。

例文では

You’re absolutely right.

あなたは絶対に正しい!

This painting is absolutely amazing.

この絵はすごく素晴らしいです。

She’s absolutely gorgeous.

彼女は本当にゴージャスだなぁ。

引用:https://www.msn.com/ja-jp/money/career/外国人から「おっ!」と思われるしゃれたあいづちとは?/ar-AAWlcmQ

という感じです。どうやらこの「absolutely」を使えば英語が上手くみえるみたいです!

デイヴィ・ラウ氏の本があれば最強!?

今回の記事で紹介したデイヴィ・ラウ氏ですが、東京外国語大学の日本語学科を首席で卒業するほど優秀な方で、「日本語の言語学的特性」を熟知した上で、日本人が最速で英会話を身に付ける方法を考案し、そのメソッドを公開した本が「7時間で英語が突然はっきり聞こえて会話が続く本」という本のようで話題になっています。

もちろん人によっては合う、合わないとあるかもしれませんが、「日本語の言語学的特性」というのが惹かれるポイントではありますよね!これは最強!?かもしれません!

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おわりに

いかがでしたでしょうか。

もし自分が英語を話せたら、、、なんて考えることもあると思います。今回の「absolutely」に関してもこの本に書いてあるようなので、気になった方がぜひお手に取ってください。

ちなみに僕は注文しました!

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